ヴィレッジシンガーズ

ヴィレッジシンガーズ


  このサイトの主旨それぞれの時代を過ごした若者に、感銘を与えた、J−POPのアーチストを、思い出せる限り紹介いたします。
    団塊の世代から、今の若者たちのために、私のコメントをつけながら紹介していきます。
    それぞれの、思い出のアーチストを、懐かしみ、現代のJ−POPで活躍しているアーチストの未来を占い、
    知られざる部分も掘り起こして紹介していこうと思います。

  
 
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ヴィレッジシンガーズ
   
 
 1966年に、デビュー。
 この頃のグループサウンズのトレードマークである長髪の不良的イメージを一新し、髪も短く
 クリーンなイメージで登場。

 3曲目から、ヴォーカルに「清水道夫」を加えて、「バラ色の雲」を発表。大ヒットとなる。
 「好きだから」「亜麻色の髪の乙女」とヒット曲を続けて飛ばす。

 「亜麻色の髪の乙女」は私の心に、ぐっと入ってきました。いい曲です。
 ご存知の通り「島谷ひとみ」がカバーして、またまたヒットしましたが、この曲が流れる度に
 心が、ウルウルしてしまいます。

 1971年に解散します。
 






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